2010年

10月

14日

「若者たちが語る生と死」@ひまわりの会

分かち合い隊、5人目の緑レンジャーです!!

「緑」と言われて、皆さんは何をイメージしますか?
僕は・・・「緑」=「生命」「大地」をイメージします。そして、緑は僕が好きな色です。
実際、部屋とかに、緑の植物があったりすると、何か癒された気分になるのは僕だけでしょうか?!

さて、緑レンジャーは、今週末(10月16日)の「ひまわりの会(生と死を考える会のHPをご参照下さい)」で「若者たちが語る生と死」でお話をすることになっています(緊張・・・)。

そこで、今回は、その内容を簡単にご案内したいと思います。

ひまわりの会では、まず「果たして、若者は生と死について語るのか?」と問題提議をした上で、

1.成人期以前の発達課題 2.若者と自死 3.若者が「生と死」を語る機会 4..若者とメデイア(ゲーム・テレビ・映画) 5..若者とキーワード
について、簡単に意見を述べたいと思っています。

そして、これらの内容のまとめとして、

『現象(行動や考え方)が加齢の影響によるものか〔若さゆえのものか〕、「現代」の若い世代に特有のものかを分けて考える必要性』

『若い世代にとって「生と死」について考えることの意味とは?』

について皆さんと意見交換をできたらと考えています。

直前のUPですが、もし興味がある方がございましたら、一般の方(非会員)でも参加可能ですので、是非、ご参加をお待ちしています。 (緑)